アゲアゲ
ジュディマリのベストを聴いてみたりしてます。
小中学生のときか、一番あつかったのは。
いやぁ、気分があがるってこういうことなのね!
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ジュディマリのベストを聴いてみたりしてます。
小中学生のときか、一番あつかったのは。
いやぁ、気分があがるってこういうことなのね!
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劇団ブログ新しくなりました。
こちらへどうぞ~
そっちの記事と重複しますが・・・

「シェルブールの雨傘」と「ロシュフォールの恋人たち」のデジタルリマスター版。
5月に観ます。
楽しみです。
あぁ、素敵なものを観てどんどん私も素敵になりたいです。
「楽しいことならいっぱい 夢見ることならめいっぱい」
これはちびまるこちゃんの唄ですね。
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起きたらものもらいでした。地味に痛い…。鼻水も止まらん。花粉症かいな。
今日も家で作業。その合間にスーツ等をクリーニングに出してきました。今月末に入社手続き。…二度目のねwwパリッとしよう。スーツ似合わないけど。嫌いじゃないのに、身体にエッジがないからね。なんかもやっとするっぺな。でもスーツというアイテムは好き。再スタートに万全の準備をするのです。貸してた靴も返ってくるぜ。髪も染めるぜ。
最近のストレス解消法は、ネットでかわいいお洋服をチェックして、バーチャルウィンドウショッピングをすることです。なんか二重構造。あとは、深夜TV。
偶然見た「ミチコとハッチン」がかっこよい!ブラジル?色とかかっこいい。曲も。カウボーイビバップの音楽プロデューサーさんと同じ方らしい。アニメ楽しいなぁ。小学生の頃セーラームーンにかなり熱狂したけど、20過ぎてまたアニメが楽しい。深夜アニメけっこう見ちゃうよ。お金持ちになったらDVDBOXとか買っちゃうんだもん。るん。あ、マクロスFのライブチケット取れなさそうだな。行けるかもわかんなかったけど、取れないのはもっと悔しい。しょぼん。もう同じ日に勝手にひとりマクロスFライブを開催するしかないね。
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内容とか、いろいろ書くのも野暮なので、画像さがして貼ってみました。(公式HP)
この映画が好きって人とは、仲良くなれると思います。いいです。映画館の大きなスクリーンで観てよかった。旅行にいった感覚。お勧めします。ほんとうに。
おいしいものと、風と、健康と、音楽と、海と、出会いと、そしてユーモアと…。なんかそんな感じです。
語る映画ではないです。感じる映画です。視覚、聴覚、そして味覚も駆使して。
あ、お洋服の話を少しだけしたい。もたいまさこさん扮するサクラのお洋服のスタイリングが、私の理想です。膝丈のゆったりした綿ワンピース、アンダーには軽いパンツを重ね、生成りのエプロンを巻く。襟は取り外せるもので使いまわしてました。つけると、背中にリボンが垂れます。ボタンの大きさ、ゆるくふくらんだ袖、折り返しのグレー地に白の水玉模様、上品な小花柄、青いサンダル、白に赤のマフラー…あぁ、なんて素敵。すぐに働けて、ちょっとだけガーリーっていうのが好きなスタイルなのです。だから、エプロンとか、ポケットとか大事です。
この映画を観たっていうので、なんか、いろんなものがいとおしくなりました。この気持ちがきっと大切。なんか安い言い方かな。
さ、やりますか。
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といってもめがねを買いにいったわけではないです。以前書きましたが、今日は映画『めがね』(HP)公開初日でした。実は、朝、急に観たい衝動に駆られ、一番早い時間に上映する銀座テアトルシネマに行ったのです。私にしては早起きして。そしたらですね。すでに満席で、ダメだったのですよ。私のこの気持ちはどこへ…。
そうだ、いろいろ買出しするものがあるのを口実に新宿に赴こう。そして観よう。ということにしました。
テアトルタイムズスクエアへ。初です。まだ残席があったので、21:15からの回を購入。
それから、仕事用に、画材やら、本やら、こまごましたものを揃えるために新宿を徘徊。まだよくわからず時々NAVITIMEに助けを求める。
今日の服装は、白シャツにブルージーンズ、トートバッグと、私にしてはさわやかな感じです。この映画観るときは絶対白シャツだと決めていたのです。何故か。この映画には合うかもですが、眠らない街、夜の新宿では浮いているようで、驚くほど声かけられました。いや、違うな、土曜の夜だからだ。とんだ自意識過剰。
まだ時間があったので、デパ地下潜入。試食めぐりではないです。お菓子やさんや、ちょっとおしゃれなお惣菜やさんを観察です。12月の衣裳の参考にします。本当はおしゃれレストランに潜入したいとこですが…予算でおりないかナァなんて・・・ごめんなさい。比べてみると、傾向がわかっておもしろいです。ふむふむ。ケーキの誘惑なんて…ま、まけないぜ。
コーヒーを飲みながらかるくスケッチを残しておきます。
さぁ、ついに劇場へ!
つづく。
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ツタヤの返却予定日が迫っていましたので、夜を徹してDVD観ました。
ずっと観たかったのを観ました。女の子!みてみて!ストーリーはアメリカのティーンムービーのよくある感じ。プロムとかね。行きたい!プロム!
注目すべきはお洋服たち!おおたうにさんが本で絶賛してたのを読んだことがあったのですが、その通りでした!
主役のアンディちゃんの古着ファッションはすごく参考になる!お父さんが失業中なので、お金はないけど、古着やアクセサリーを上手に使っておしゃれを楽しんでる!1980年代のお話なので、20年前は1960年代なのですよ。あ、ヘアスプレーの頃だ。
プロムのためにドレスをアレンジする展開は最高です。アンディの周りの人々のファッションは観察する価値ありですよ~。私なら絶対ダッキーと付き合うわ!アンディのピアスが素敵だったなぁ。右耳にひとつ、左耳にふたつ穴があって、大きめと小さめを一緒につけたり、すっごくかわいい!私もいつかこのバランスであけよう!今決めました!
おしゃれ魂を揺り動かす作品です!(チープな表現)
ウォーク・ザ・ライン 君につづく道 (HP)
実話が基になってます。ストーリーとかはHP参照。
主役のジョニー・キャッシュをあまり好きになれなかったので、ちょっと観づらかったです。こんな男…う~んイヤだなぁ。でもでも、音楽が素敵です。俳優さんが吹き替えなしでやってると知って驚きました!ロカビリー♪バンドってやっぱかっこいいっす。ロッカーとドラッグは切り離せないのでしょうか。
1950年代のファッションには注目。時代考証がきちんとされているので、参考になります。
ちょっと消化不良なので、もう一回見直したいです。
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DVD2本みました。
『サイレン』 (HP) このHP油断してるとサイレンが鳴り響きます。こわっ!
堤監督のホラーです。
…私、ホラーめちゃめちゃ苦手です。お化け屋敷もダメです。ほんとに眠れないし、独りになろうもんなら、身体に布団ぐるぐる巻きつけてどこも露出しないようにして身を守ろうとします。そういえば、以前、占い師の方に、とても霊感が強いですよ、と言われたのでした…。あぁ、思い出さなきゃ良かった。でもそれは、強運だとか、直感だとか、そんな話だったので、良い方にとりましょう。
ということで、映画なんですか、始まったときは、あれ?これはトリック?みたいな。音が違うだけでこんなに印象が変わるものか。音で恐怖感を煽られました。もののみごとに。う~ん。恐いは恐いんですが、なんか、終わり方腑に落ちず…。でも単純に気持ち悪いから、もういいっす。あ、でも音楽かっちょいいのがありました。あと、キャストさんは超豪華です。あぁ、でもホラーはダメだぁ、うわぁ。
『人生は、奇跡の詩』 (HP)
ロベルト・ベニーニ監督です!ライフ・イズ・ビューティフルの!
(今、変換したら、らいふ・伊豆・ビューティフル、になっちゃいました。おーい!)
映画館でやってたときに見逃してしまったので、DVDにて観賞。ベニーニさんの早口イタリア語大好きです。この作品もとっても素敵でした。「ライフ・イズ・ビューティフル」もそうでしたが、戦争という不条理な状況で、幸せとか、愛とか、そういうものに突き進む姿が、せつなくて、痛くて、おもしろくて。生きてくのに必要なのは、最高のパートナーと一緒に愛をみつけいくことなのかしらと、きれいごとのようなことを、本気で感じてしまいます。
イタリア映画だからいいんでしょうね。言葉の土っぽい雰囲気や、愉快な感じがあるから、そういうテーマでもイヤじゃない。原題は「LA TIGRE E LA NEVE」、英語に訳すと、「The Tiger and The Snow」です。監督は、「私はこの作品を、真っ白な雪のように清らかに、虎のように激しく描き出したい、と長年思い続けていました。」と言っています。この話をきくと、邦題がなんだか野暮な感じがしますね。
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ちゃんぽん旗揚げ公演も無事に終了いたしました。観に来てくださった皆様ありがとうございました。いろいろ新しい出会いもあったりして、個人的にも実りある感じになれてよかったです。
終わった途端、気が抜けたのか、体調が芳しくないです。こんなことじゃダメだわ。ONとOFFを上手く過ごせるようにならなければですね。プランを描かなければなのがいくつかあるので、切り替えてがんばっていかなければ。卒論もあるよ。忘れないで私。前期の成績が発表されました。単位は順調です。
自分を元気づけるため、本を買いました。
写真家ボブ・エルスデールさんの『プリティ・イン・ピンク 女の子って素敵!』です。もこの表紙みたら、連れて帰るしかない!と思いました。か~わ~い~♪♪出版元のグラフィック社のHPの紹介文を引用。
『どうして女の子は素敵なの? その秘密は本書にあります。写真家のボブ・エルスデールが選んだのは可愛いピンクの小ブタ。その愛らしくてキュートな姿を見ていると、女の子であることはなんて素敵なんだろうって納得しちゃいます。女の子は砂糖とスパイスと素敵なものでできている。それだけじゃなくって、他にももっといろいろ詰まっている!「ガールズパワー」 -女の子の偉大なる力に乾杯!- という気持ちを代表して、とても可愛いピンクのブタたち、『プリティ・イン・ピンク』に登場してもらいましょう。女の子らしいものすべてを賢く、優雅にお祝いするのが子ブタ流なのです。』
女の子は砂糖とスパイスと素敵なものでできているって、マザーグースでしたっけ?表現はアメリカンガールな感じですが、それもよい♪もうとにかくこの娘がかわいくてかわいくて!こぶたちゃんってこんなにきれいなんだ~(写真撮るためにはそれなりに苦労もあったようですが)ずっと観てられます。私は、年をとっておばあちゃんになっても、こういう気持ちでいたいなって思います。彼女や女友達にプレゼントするのも素敵だけど、かつて女の子だった先輩方にプレゼントするのも素敵かもです。お母さんや、おばあちゃんにね。
と、乙女キャラ全開にしてみました。たまに乙女週間を設けないと、お肌の調子や言葉遣いが悪くなってしまうので…。ときめきって大事です。乙女に幸あれ!
ずっと観ようと思ってた映画も観ました。『エターナル・サンシャイン』 (公式HP)
これは…いやぁ、好きです。おうちでひとりでゆっくり観たいタイプです。恋愛ものって久しぶりに観たかも。設定がおもしろいです。詳しい説明はややこしいのでHPをご参照あれ(笑)これお芝居でやったら素敵なんじゃないかなぁ。
舞台でやったら素敵だなあと思っているモチーフやアイディアがちょこちょこあります。でも、私には、脚本を書いたり、演出をしたり、ましてや役者をやる力なぞついぞ無いので…いつかなぁ、やれたらいいなぁ。才能の足りないところは、努力で補うしかないのだけれど、ひとりで全部やるには、きっと人生どんだけあっても足りないんでしょうね。そもそも、座右の銘が「満足したらそこで終わり」という自分ですから、ひとつのことやり遂げるのも一生分で足りないんだと思います。ま、ひとりじゃできないから、舞台の世界にいようと決めたんですけど。
あんまり人に会わなかったせいで、思考回路がこんな感じです。あぁ、おなかがいたいよぅ…。
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本日ひろぽん初日でした。ゲネを最終チェックのために観ました。あ~どきどきしちゃうわ。今回3ステと少ないステージ数な分、とっても贅沢なのではないでしょうか。初回は140人ほどらしいです?!あと2ステ突っ走ってください!
今回のひろぽんは、衣裳もひろぽんらしく、さわやかにしてます。「現代」の「男の子」の「夏服」が一番スタイリングが難しいのでは…と今回感じました。バリエーション展開があまり多くはない気がします。タイムスリップを扱っていて、時間や、日にちの変化への配慮も必要なので、いつもより着数も多かったかな。衣裳プランを考える時って、要はキャラクターデザインをしているのと似ている気がします。お芝居の衣裳の場合特に。…まぁ、こういう話は余裕があるときにゆっくり。
とにかく、ひろぽん明日楽日です!
ゲネ観て、そそくさと買出しに、もう明後日にはちゃんぽん小屋入りです。少し作業ペースが遅れてます。あぁ、ごめんよ~。最終的には間に合いますから。本当ごめんなさい。とここで謝ってみよう。
久しぶりに夜の新宿を歩きました。キレイなお姉さん達があやしい男の人に話しかけられる現場をたくさん見ました。自分がそういう対象になるビジュアルじゃなくて良かったなぁと思いながら、若干さみしい気持ちを押さえつけました。
買出し終了して、21:30という、学館に戻るにも微妙な時間になってしまったので、CDショップに行きました。2枚衝動買い。あぁ、お金が…。でもこうやって自分をちょこちょこ励まさないとやってられません。ね。
一枚目はBrian Littrel『Welcome Home』。
Brianは、backstreet boysのBrianです。一年以上前に出ていたソロアルバムを今更購入。BSB好きなんです。いいじゃないか、私だって元ティーンエイジャーなんだから。中学生、高校生の時に一番盛り上がってました。私と友人の中で。家でプロモを一緒に見ながら歌って、フリ覚えて…はっはー、さすがティーンエイジャー。本気でA.J.とお付き合いしたかったんだもんね。そのために英語めっちゃ勉強したもんね。それで成績あがれば上等です。高校受かったのは彼らのおかげと言っても過言ではないぞ。しばらく動向を知らなかったのですが、いつのまにかKevinが脱退してました。舞台役者さんになるのかしら。確かシカゴでビリー・フリン役をやってた気がする。昔はディズニーアラジンやってたもんね。頑張られておられることでしょう。4人になったBSBが、10月に来日、そして来年1月日本でライブやります!!うぉー行きたい!そして若返りたい!誰か一緒に若返ろう!!
そして、『SPRING AWEKENING』です。(Official Website)
今年のトニー賞8部門受賞のロックミュージカル。若者の性を描いてるそうです。かなり刺激的!対訳があるわけではないのでちゃんとした意味はわからないので、なんとなくいろんなレビューを見てみました。
そういえば、先日深夜にやってた番組で、トニー賞に行く西川さん(TMの)の特集がありました。友人に頼まれて録画(私の地元では放送されないから)したのですが、その時にこの作品のことをかなりやってました。
まだ、曲をさらっと聴いてるだけなんですが、楽曲素敵です。ロックといっても、なんていうか、ちょっと寂しい感じのロック。思慮深いというか。あぁ、誰か歌詩の対訳を教えて…。私の英語力は中学生の頃がピークでした。
さぁ、これ聴いて明日もがんばるぞ~い。って、うあっ?!今日で8月終わりっ?!
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今日は6年ぶりの皆既月食だったようです。
最近、めがねを新調しました。お父さんが新調するついでに一緒に買ってもらっちゃいました。おしゃれめがねですよ~。ちょっと衣裳家っぽく見えるかしら。お気に入り。評判も上々です。ありがとうお父さん。
夏場はコンタクトにしていることも多いですが、基本的にはめがねっ娘です。なぜ夏はコンタクトかといえば、汗をかくとめがねがずり落ちるからです。本当それだけです。
『かもめ食堂』のスタッフが再び集まって製作した映画『めがね』が楽しみです。絶対素敵。映画館に行く時はもちろんめがね着用です。一緒に行ってくれる人募集。もちろんめがね着用ですよ。
きっと、自分に似合う、運命のめがねというものが、世界のどこかにあると思うんです。今のももちろん大好きだけど。めぐりあいたいなぁ、私の運命のめがね様。
めがねに想いを馳せる乙女な今宵―。
ひろぽんももうすぐ本番、あら、ちゃんぽんももうすぐ仕込みですね。もちろんどちらにもめがねキャラが登場しますよ。こっそり注目。愛すべきめがねキャラたちに乾杯。
8月ももうすぐ終わりますか。そうですか。そう来ますか。夏休みが終わるのね小学生たち。うちの弟の宿題が終わったのか気になるところです。
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ビリー隊長、体験入隊して一週間が経ちました。うち2日は休みましたが。そして、一身上の都合で、一時お休みをいただこうと思います。だって、50分やると、翌朝、動けなくなるんです。今、それは致命的なのです。すみません隊長。公演が終わったらまたよろしくお願いします。
ということで、ビリーは今の現場が落ち着いたらまたやります。佳境に入ってます。サイドバーに公演情報を載せました。ぜひぜひいらしてください。私のほうでもご予約承ります。メール下さい。ひろぽんは明日から小屋入りです。
私、牛乳好きなんですよ。突然ですが。3年前、先輩に「牛乳に似てるね。」と言われてから、牛乳が気になって仕方がありません。そのまま飲むのも好きですが、乳製品も好きです。食べ物だけでなく、名刺は牛柄ですし、財布は牛革です。去年の追いコンは牛のつなぎで参加しました。別にこの画像は私ではないですよ。ラクティスのCMで佐藤隆太さんが来ている牛柄のパーカーが欲しいです。ああいう生地見つけたら作ろうかな。私に何か贈り物をしてくださる場合は、牛グッズだととても喜ぶと思います。
そんな私は、飲み物だと、なんでも牛乳で割ります。わるどころか牛乳のほうが比率は高めです。ミルクティー、カフェオレは定番ですが、麦茶オレも香ばしくておいしいです。最近は野菜ジュースオレにはまってます。野菜ジュースはさらっとしたのを選んだほうがおいしいです。おすすめです。そうめんつゆを牛乳でわるってのをTVでやってたなぁ。牛乳の、なんでも包み込むやさしさが好きです。
でも、お肉は豚肉のほうが好きです。
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ほぼ日を読むのがもはや日課となりました。
今日、予約していた本がほぼ日から届きました。「谷川俊太郎質問箱」です。おすすめですよ。書店でももちろん売ってます。
音楽部にいたころは、谷川俊太郎さんの歌をよく歌いました。「二十億光年の孤独」とか。谷川さんが21の時の作品のようです。今の私と同じ年…この人はどんな目で世界を見てたんだろう。もし同じ時代に若者だったら、友達になれたかな。なりたいなぁ。
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観たのは先週だったかな。並べたらなんだかジャケットが似てる。青空が。
ずっと観よう観ようと思っててやっと観ました。小林聡美さん、片桐はいりさん、もたいまさこさんが出てるんだから、間違いないだろうと。期待通りでした。こういう、ゆる~い時間が流れてる映画大好きです。特に大事件が起きるわけじゃなくて、でも特別な日々。フィンランドっていい所なんですね。ヨーロッパの森と、日本の森はまた違いますしね。行きたいなぁ。衣裳も素敵。柄×柄がかわいいです。テキスタイルデザインが、さすがヨーロッパって感じです。色使いとか、思いつかないなぁあれは。きっと気候が違うのもあるでしょうね。カラッとした空気にぱきっと、でもやさしく映える色色色。そして、この作品の主役はなんといってもお料理たちです!おにぎりもおいしそうだけど、シナモンロールが、香りまでしてきそうなくらいおいしそう!ぜひ、コーヒーを飲みながら観たい映画です。もう一回観たいな。ホームページもさわやかかわいい。
ジャケット見て、かりなきゃ!と思いました。岸田今日子さんと、吉行和子さんが姉妹で、ごみ屋敷に住んでるんです。この作品は、ヴィジュアル面が凝ってて、おんなのこには、たまんないと思います。まず、姉妹の銀髪おかっぱ頭でKOされました。衣裳もごみ屋敷もレトロポップで、なんていうか、すごくガーリームービーって感じです。途中に入ってるアニメーション部分も見ごたえありますよ。ほとんどセリフがない映画です。この姉妹の生活が不思議で、おかしいんんだけど、自然で、でも、せつない。ちょっと恐い感じもあったり、なんかおなかの奥のほうがちくっとする作品でした。衣裳はめちゃめちゃかわいいです。和服も洋服でも、同じケープ着けたりね。昔の着せ替え人形とか、塗り絵みたい。少女度高し。
どかーんばきゅーんぎらぎらっみたいな派手な映画も好きですよ。でも、たまにはひとりで、おいしいコーヒーとお菓子を用意して、ゆったりした映画を観たくなります。ロッタちゃんも好きです。クレールの刺繍も良かった。いわゆるミニシアター系ってやつでしょうか。忙しくても、こういう時間は作れるようにしたいです。うだうだしてるんなら、2時間くらいで映画観たほうが栄養とれるはず。ずっとそう思ってるんだけどな~。なかなか。ねぇ。
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あ と め って似てました。

かわいいお菓子だーいすき。バイトのお供です。
東京は警報出てるようで、今は一時の休息なのかしら。
バックヤードには、今年新調したレインシューズちゃんが待機中です。彼女のおかげで雨の日にも散歩できるようになりました。また台風も来るみたいなので、活躍してくれることでしょう。

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晴れが続いてたと思ったらまた雲が出てきましたね。梅雨明けは来週かな。もう7月も終わるのになぁ。
と、そんなもやもやした気分は楽しい映画でも見てふっとばそう!ということで、「陽気なギャングが地球を回す」を観ました。偶然出会った4人が犯罪ドリームチームを組んで銀行強盗をするって話はそれだけなんですが、まぁ、衣裳のすてきなこと!だって強盗なのにこんな派手派手スタイルなのよ!目立つ衣装であればあるほど、人はその衣装に目が行ってしまってなかなか顔を覚えられないはず! という理屈らしいんです。いやぁ、なんてハッピーな考え方っ!素敵っ!鈴木京香のワンピースやコートなんて失神ものです。もともと、プロデューサーが「ぜいたくにバカな映画を作る!」と宣言したようで、まったくその通りの映画でした。「ロマンはどこだ!?」とオープンカーで砂漠を爆走するラストは爽快です!!
作品中に出てくるんですが、懐かしい、こんなクイズありましたねぇ。
1.ぞうを冷蔵庫に入れるための3つの条件は何でしょう?
2.キリンを冷蔵庫に入れるための4つの条件はなんでしょう?
私のロマンはたか~く積み上げたホットケーキを食べることです。
作ってみましたが、こんなもんじゃないです。
次はバケツプリンだな。
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レポートも終わり、開放感に満たされています。その開放感たるや、シャワーを浴びながら、マジで恋する 5秒前を歌ってしまうくらいのものです。
開放された勢いで文庫本を3冊購入。服とか、アクセサリーって買う前にある程度制御が効くんです。「作ればいいか。」って。でも、実際作ったことはあんまりない。製作の手間とか考えたら、買った方がよかったりもしますからね。でもでも、本は制御効かないです。
家の近くの2軒の本屋には、毎日寄ります。特に目的の本がないとしても、本がたくさんあるとこにいるのが好きなんです。本に限らず、物がいっぱいあるような場所が好きなんだろうな。問屋街とかに住みたいです。日暮里に住んだら便利なんだろうなぁ。
まぁ、そんなこんなで、本屋で、雑誌、漫画、新書、文庫のコーナーを二巡くらいします。そうすると、何冊かに呼ばれるわけです。本買うときは、好きな作家さんはもちろんなんですけど、それ以外は、ジャケ買い、もしくは、タイトル買いです。
梨木香歩さんの小説です。この方は「西の魔女が死んだ」や「りかさん」が有名ですね。そう、私、児童文学好きなんです。でも、今回買った2冊はちょっと感じが違いそうなので、これまた楽しみ。この方の、植物や生活の描写に圧倒されます。大好きな作家さんです。
完全にタイトル買いです(笑)これ、よく見るとわかると思いますが、「職人」と書いて「マエストロ」と読むんです。…うぉぅ。鳥肌モノだわ。イタリア語なんですね。"maestro"親方とか、名人とか、匠って意味のようです。匠っ!!様々なマエストロの仕事ぶりが書かれているんですが、目次だけで失神しそうです。ブロンズ職人、だまし絵職人、家具修復職人、香料調合師、鍛冶職人、ランプ職人等等・・・。24人のマエストロが紹介されてます。わくわくして涙出ます。
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レポートの気分転換に、 録画していた魔女の宅急便を観ました。せっかく男鹿さんの展覧会にも行ったことですしね。
久しぶりに観て思ったのは、すごく「おんなのこ」な映画ってこと。女の子にしか楽しめないとこもいっぱいあると思います。自分が女の子だった(え、過去形なの?)頃を思い出して、くすぐったいやら、恥ずかしいやら。キキの奮闘と一緒にきゃっきゃしちゃいました。お客様のおばあさんが名前入りのケーキを焼いてくれるシーンこんなに素敵だったのね!ウルスラの言葉が身に染みる…。わりと派手なシーンしか覚えてなかったようで、いろいろ新鮮でした。最後ジジと喋れなくなっちゃったのかなぁ。ちょっと寂しい。
ジブリの作品に出てくる女性が好きです。「魔女の宅急便」の”ウルスラ”のような生活をして、”オソノさん”のようなお母さんになって、「ラピュタ」の”ドーラ”のようなおばあちゃんになりたいです(笑)「紅の豚」の”フィオ”や”ジーナ”も素敵。主人公に影響を与える脇の女性ばかりですが、みんな強いんですよね。男なんかに負けない気力があって、何より愛がある!!私は別にフェミニストじゃないですが、やっぱこういう女性たちに憧れちゃいます。
角野栄子さんの原作もむかーし読んだきりなので、読み返そうかしら。原作はまだお話続いてるんですよ!今年でた最新刊では、キキは19歳(!?)トンボさんは遠くの町で虫の研究をしているようで、遠距離恋愛してるみたいです。きゃードキドキ。角野さんのHPでは、キキとジジの交換日記が読めたりします。
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大島椿油です。
高校生の頃に初めて使いました。それから、いろいろ浮気しましたが、やっぱりこれに落ち着きました。
パッケージも瓶も素敵なんです。天然成分だから心置きなく使えます。大島椿の創業者は私の通う大学の先輩のようです。今年80周年だそうですよ!
以前、小道具として、ついに念願の本つげのくしを購入しました。本番直前にくしが行方不明になって、本気で舞台に出たくないとこっそりわめいたこともありました。(結局舞監さんに助けていただき事なきを得ました。)普段はそんなわがまま言う子じゃありませんワタシ。つまり、それくらい、思い入れがあるのです。一生モノですよ。親子3代とかで使う方もいるそうです。使えば使うほど、味わいが出てくる・・・。素敵。そんな生き方がしたいものです。
お風呂上りに、椿油を髪につけて、つげのくしで梳いてる時は、日本の女の子でよかったなぁと心から思います。
最近は、おかっぱ頭に落ち着きました。巷にはかわいいおかっぱの娘いっぱいいますね。ああいうのはボブっていうのか。私は、ぽっちゃり丸顔おちょぼ口なので、はまり過ぎないよう気をつけてます。メガネかけてると山ちゃんとか言われちゃうんですけどね。そういえば、先日、新宿でしずちゃん見ました!おっきかったです!
実は、いつかはスキンヘッドにしようと目論んでいます。一つ残念なのは、椿油とつげのくしが使えなくなることです。
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